サムライ商会

刀 備前長船住横山祐永友成五十六代孫 天保二年春二月日為青木繁右衛門造之(新々刀上作)(大阪城天守閣展示刀)
Katana[Bizen Osafune Yokoyama_Sukenaga](The sword exhibited in Okayama Castle Tower)



特別保存刀剣
NBTHK Tokubetsu Hozon

品番No-sw22126
価格(Price)販売済 SOLD

刃長 Blade length 67.1cm(二尺二寸一分半)
反り Sori 1.2cm
元幅 Width at the hamachi 3.2cm
元重 Kasane 7mm
先幅 Wide at the Kissaki 2.15cm
先重 Saki kasane 5mm
目釘穴 Mekugi 1
時代 Jidai 江戸時代 天保二年 1831年頃 Edo period(A.D.1831)
産地 Country 備前国 Bizen
注文する/Order

特徴:横山祐永は横山祐平の次男、兄祐盛が七兵衛祐定の養子となったため、父祐平の跡を継ぎました。天保四年に加賀介を受領、茎に菊紋と一の字を切る事を許され、友成五十六代孫と称し、天保・弘化頃に最も円熟した作品を残しています。本作は過去に岡山城天守閣で展示されていた刀です


日本刀販売・通販・刀剣のサムライ商会TOPに戻る